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Winから送られてくるdatファイル
Winのお客さんから送られてくるメールに添付されてくるdatファイル。開けないので別の形式で…とか言ってもお客さんがファイルの形式とかよく知らなかったりすると説明するだけで大変だったりするんですよね。
拡張子云々とか言っても分からなかったり、そもそもなんのファイルかよく分かってなかったりもして(^^;)
画像ファイルにしてもjpgだけとは限らないし、そもそも開きもしないでただ転送だけとかしてこられた日にはなんのファイルだかも分からんし…(- -;
まあ探してみたところそんなdatファイルをMacで開いてくれるソフトがあったのでメモ。
TNEF's Enough
アイコンにドラッグ&ドロップでサクッと開いてくれました。
べんり〜(^^)
おかげで、特に何も言わずにそのままdatファイルを受け取り続けてるので、相手もなんの疑問も持たずにdatファイルを送ってくるんですよね。
開けてるからいいのか…な?
デイブレイカー
試写会で観てきました。イーサン・ホーク主演の近未来SFスリラー「デイブレイカー」。
西暦2019年。
永遠の命を持つバンパイアに世界は支配され、人類は絶滅寸前でバンパイアによって捕獲・管理されている時代。
絶滅危惧種となった人類の血液が食料のバンパイア社会は深刻な食料不足。
代替血液の開発に心血を注ぐ血液学者で人類に同情的な吸血鬼を演じるのがイーサン・ホーク。
人類の生き残りで元バンパイアでもあるレジスタンス(?)にウィリアム・デフォー。
デフォルトで困り顔な感じのイーサン・ホークが、苦悩するバンパイア役にはまってましたね。
彼の弟・フランキー役の役者さんも結構イケメンで、この兄弟の葛藤にもちょっと萌えました(^^;)
意外とスプラッタで血やら人体パーツやらがちょこちょこ飛び散っておりまして…なんの心構えもなく行ったものでちょっとドキドキ。
ま、吸血鬼映画でホラーだって書かれてる訳だから血ぐらい飛び散るわな…と(- -;)
2010
11/18
Thutrackback (x)
モーツァルト!
帝国劇場でミュージカル「モーツァルト!」を観てきました。
山崎育三郎バージョン。
久々のミュージカル。
ってか、舞台自体久々…なんか今年はあんまり観れてないんですよねぇ。
「モーツァルト!」自体初見で、山崎君のミュージカルも初めて。
これぞミュージカル!って感じで、爽やかだけど悩める青年モーツァルトを演じてました。
映画の「アマデウス」のイメージが強いので、つい『サリエリは?』とか言いたくなりましたがこちらのお話はサリエリは出番無し。
父親との葛藤や、ザルツブルクの領主で雇い主だったコロレド大司教との対立などを軸に展開するストーリー。
父親役の市村さんやコロレド大司教役の山口さんなんかはもうさすがの歌唱力。
思わずうっとりな舞台でした。
山崎育三郎バージョン。
久々のミュージカル。
ってか、舞台自体久々…なんか今年はあんまり観れてないんですよねぇ。
「モーツァルト!」自体初見で、山崎君のミュージカルも初めて。
これぞミュージカル!って感じで、爽やかだけど悩める青年モーツァルトを演じてました。
映画の「アマデウス」のイメージが強いので、つい『サリエリは?』とか言いたくなりましたがこちらのお話はサリエリは出番無し。
父親との葛藤や、ザルツブルクの領主で雇い主だったコロレド大司教との対立などを軸に展開するストーリー。
父親役の市村さんやコロレド大司教役の山口さんなんかはもうさすがの歌唱力。
思わずうっとりな舞台でした。





